エアペイとエアペイQRの違いを比較!どちらがおすすめか選び方を解説

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エアペイを導入したいけど
- エアペイとエアペイQRの違いは何?
- どちらを選べばいいの?
- どちらがおすすめなの?
と悩んでいる方もご安心ください。
エアペイとエアペイQRの違いをわかりやすく比べました。

ここでは導入に向けて気になる
- ①決済方法の違い
- ②必要機器と導入費用・固定費の違い
- ③入金サイクルの違い
をご紹介しますが、もしこれから申し込むならエアペイとエアペイQRを一緒に導入することをおすすめします。
おすすめの理由は
- お客様の決済の種類を広くカバーできる
- キャンペーンで初期費用0円で始められる
- 入金サイクルの短期・長期を組み合わせて資金繰りが安心
だからです。
今なら、エアペイとエアペイQRをエアペイ公式サイトで同時に申込めば
- iPad無料
- カードリーダー無料
と初期導入0円でスタートできるキャンペーンでお得です。
これさえ読めば悩みがスッキリ解決して、どちらのサービスを選べばよいかわかります。
早くエアペイを使いたいですね。
①決済方法の違い|エアペイとエアペイQR

エアペイとエアペイQRの大きな違いが決済方法です。
- 決済方法
- 決済の種類
- 決済ブランド
- 決済手数料
に分けて解説します。
1.決済方法
お客様が提示する
- カードをカードリーダーで読み込み決済するのがエアペイ
- スマホのQRを読み込み決済するのがエアペイQR
です。
2.決済の種類
- エアペイが決済できる種類は「カード決済」「電子マネー決済」
- エアペイQRが決済できる種類は「QRコード決済」
です。
両方一緒に導入するとお客様の決済の種類を広くカバーできます。
3.決済ブランド
それぞれの決済方法で取り扱いできるブランドを紹介します。
カード決済
カード決済の取り扱いブランドは
- Visa
- Mastercard®
- JCB
- American Express
- Diners Club
- Discover
- UnionPay(銀聯)
電子マネー決済
交通系の電子マネー決済の取り扱いブランドは
- Kitaca/JR北海道
- Suica/JR東日本
- PASMO/関東私鉄・バス
- TOICA/JR東海
- manaca/名古屋地区私鉄
- ICOCA/JR西日本
- SUGOCA/JR九州
- nimoca/西日本鉄道ほか
- はやかけん/福岡市交通局
その他の電子マネー決済の取り扱いブランドは
- iD
- QUICPay
です。
QRコード決済
QRコード決済の取り扱いブランドは
- d払い
- PayPay
- au PAY
- 楽天ペイ
- J-Coin Pay
- Smart Code
- WeChat Pay
- UnionPay(銀聯)QRコード
- COIN+
- Alipay+
です。
4.決済手数料
それぞれの決済手数料は
- エアペイ 3.24%
- エアペイQR 2.95%
(*)COIN+は0.99%
がかかります。
②必要機器と導入費用・固定費の違い|エアペイとエアペイQR
エアペイとエアペイQRの必要機器と導入費用の違いを紹介します。
エアペイの必要機器と導入費用・固定費

エアペイに必要な機器は
- iPad、またはiPhone
- カードリーダー
のみで、かかる費用は
- 導入費用 0円
- 固定費 0円
- 振込手数料 0円
- 決済手数料 3.24%
です。
導入費用0円はキャンペーン開催中の今だけの特典です。
- iPad
- カードリーダー
を無償で貸与してくれるので無料でスタートできます。
エアペイQRの必要機器と導入費用・固定費
エアペイRQに必要な機器は
- iPad、またはiPhone
のみで、かかる費用は
- 導入費用 0円
- 固定費 0円
- 振込手数料 0円
- 決済手数料 2.95%分
(*)COIN+のみ0.99%
です。
導入費用0円は、エアペイ公式サイトからエアペイとエアペイQRを一緒に申込んだ場合のキャンペーン特典です。
- iPad
を無償で貸与してくれるので無料でスタートできます。
ただし
エアペイ単体で導入する場合はiPadは無償貸与されません
のでご注意ください。
つまりエアペイを導入するなら、エアペイ公式サイトからエアペイQRも一緒に申し込めば
- お客様の決済の種類を広くカバーできて
- キャンペーンで初期費用0円で始められる
のでお得です。
③入金サイクルの違い|エアペイとエアペイQR
エアペイとエアペイQRの入金サイクルの違いを紹介します。
エアペイは登録口座により入金サイクルが異なりますので、ここでは
- エアペイ(みずほ・三菱UFJ・三井住友銀行)
- エアペイ(その他の金融機関)
- エアペイQR
の3パターンをご紹介します。

1.エアペイ(みずほ・三菱UFJ・三井住友銀行)
対象期間 | 締日 | 入金日 |
---|---|---|
前月末日~4日 | 5日 | 10日 |
5~9日 | 10日 | 15日 |
10~14日 | 15日 | 20日 |
15~19日 | 20日 | 25日 |
20~24日 | 25日 | 末日 |
25~末日前日 | 末日 | 翌月5日 |
振込口座を
- みずほ銀行
- 三菱UFJ銀行
- 三井住友銀行
に登録すれば、月6回の入金サイクルになります。
短期間の入金サイクルを希望される方におすすめです。
入金回数が多いと振込手数料が不安ですが
エアペイは振込手数料はかかりません
のでご安心ください。
2.エアペイ(その他の金融機関)
対象期間 | 締日 | 入金日 |
---|---|---|
前月末日~9日 | 10日 | 15日 |
10~19日 | 20日 | 25日 |
20~末日前日 | 末日 | 翌月5日 |
みずほ・三菱UFJ・三井住友銀行以外の金融機関を振込口座に登録すれば、月3回の入金サイクルになります。
こちらも振込手数料はかかりません。
ちなみに
ゆうちょ銀行だけ口座登録できません
のでご注意ください。
3.エアペイQR
エアペイQRは月1回の入金サイクルになります。
月末締めの翌月末払いです。
資金繰りが心配な方は、エアペイと一緒に導入することをおすすめします。
両方同時に申し込めば
- お客様の決済の種類を広くカバーできる
- キャンペーンで初期費用0円で始められる
- 入金サイクルの短期・長期を組み合わせて資金繰りが安心
とメリットも多いです。
まとめ 〜エアペイとエアペイQRの違いを比較!どちらがおすすめか選び方を解説
エアペイとエアペイQRの違いをわかりやすく比べました。
2つの違いをまとめると、大きく
- 決済方法
- 必要機器と導入費用・固定費
- 入金サイクル
が違います。
それぞれの違いを知った上で単体でも申し込めますが、一つに絞る理由が特になければ、エアペイとQRをAirペイ公式サイトから同時に申し込むことをおすすめします。
その理由は
- お客様の決済の種類を広くカバーできる
- キャンペーンで初期費用0円で始められる
- 入金サイクルの短期・長期を組み合わせて資金繰りが安心
だからです。
早くエアペイを使いたいですね。
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